【B&ZAIサマビ】顔認証現場の当落・座席傾向まとめ!サイチェン可能?該当・単番は強い?

イベント情報

Kanadevia Hall(旧 TOKYO DOME CITY HALL)で開催中の 「B&ZAI LIVE 2026 Summer Beat」(開催期間:2026年7月25日〜8月4日)。
入場時に顔認証が必要となっており、話題となっています。

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顔認証が必要=本人名義でしか申し込めなくなったため、
これまでとは、当選する公演数や日程といった当選傾向や、実際に発券される座席の傾向が変わっているのでは?と気になりますね!

今回は、SNSなどに寄せられた実際のレポートをもとに、
「名義の種別(該当・非該当)」「枚数(単番・2連)」「当選種別(初期・復活・制作開放)」ごとの座席傾向を分かりやすくまとめました。

今回のデータを全体的に見ると、「該当名義だから必ず前列」「非該当名義だから天井席」といった単純な分け方はされていないことが分かります。
どの名義・どの席種であっても神席のチャンスは残されているので、発券まで楽しみに待ちましょう!

今後の申込み方法や、Kanadevia Hall(旧 TOKYO DOME CITY HALL)での座席(見やすさや神席)の参考に、ぜひチェックしてみてください☆

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座席傾向

該当名義 × 単番の座席傾向

やっぱり強い?と思われがちな「該当名義・単番」ですが、実際の報告を見ると、
神席から天井席までかなり振り幅が大きいのが特徴です。

  • アリーナ(前方〜中列)
  • 初日バクステ最前
  • アリーナ2列目などの前方席
  • アリーナ9列 最下手
  • アリーナ中央付近(通路3列以内)
  • バルコニー席
  • 2バル最前 /
  • 2バル席後方
  • 3バル最前
  • 3バル席後方

など

「バクステ最前」や「アリーナ2列」といった超神席が出ている一方で、
2バル・3バルや極端な端席(最下手など)に配置されるケースも散見されます。
該当名義だからといってアリーナ確定というわけではなく、上層階までバランスよく振り分けられている印象です。

非該当名義 × 単番の座席傾向

一番バリエーションに富んでいるのが「非該当名義・単番」です。

初期当選

  • バクステ最前(良席報告あり!)
  • 前から4列目以内
  • アリーナ12列(最上手)〜15列(埋もれ席含む)
  • アリーナ13列(バクステ近め/ファンサ報告あり)
  • アリーナ14列(通路から2列目/ハイタッチ報告あり)
  • アリーナ17列 50番台
  • アリーナ逆最前(後ろの通路前/バクステ階段付近)
  • アリーナ最後列(お手振り・ファンサ報告多数)
  • 1バル(C4扉後方 / L側6列目 / 7列目最後列など)
  • 2バル(6列目など)
  • 3バル(2列目 / 最後列〜後ろから2列目など)

復活当選

  • アリーナ最前
  • 1バル 7列目

など

非該当であっても「バクステ最前」や「復活当選でのアリーナ最前」といった神席報告が出ています!

また、アリーナ最後列や通路・階段付近はメンバーの客降りが近く、接触やファンサが狙える良席になっているようです。

非該当名義 × 2連の座席傾向

2連番の場合は、代表者と同行者の組み合わせによっても傾向が見られます。

代表(非該当)× 同行(該当)

  • 3バル 5列目
  • アリーナ後列通路横(バクステ・階段・通路が至近距離)

代表(非該当)× 同行(非該当)

  • アリーナ最後列(バクステ/逆最前)通路3・4席目

など

2連番の場合、アリーナ後方やバルコニー席に配置されるケースが目立ちますが、
通路横や最後列など「メンバーとの距離が近く見どころがある席」に当たっている報告が多いです。

制作開放席の座席傾向

公演ギリギリまで当落が分からない制作開放席ですが、今回の報告で最も夢がある結果となっています!

当落の傾向:初期当選・復活当選で全滅だった名義を中心に当選が出ている模様。
座席報告:制作開放席で「アリーナ 前から4列目」を引き当てた報告あり!

「制作開放=天空席(上層階の見切り席)」と思われがちですが、実際にはアリーナ前方が用意されているパターンも確認されています。
最後まで諦めずに発券を待つ価値がありそうです!

座席アンケート結果詳細はこちら!

「名義の種別(該当・非該当)」「枚数(単番・2連)」「当選種別(初期・復活・制作開放)」による座席の結果詳細はこちらをご覧ください↓

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サイドチェンジ(サイチェン)は可能?

会場内での座席交換(サイドチェンジ/サイチェン)について気になっている方もいるかもしれませんが、
結論から言うと「リスクが非常に高く、ほぼ不可能・おすすめできない」状況です。

実際の会場レポートから、現在のセキュリティや黒服スタッフの監視体制についてまとめました。

黒服スタッフによる監視がかなり厳重

会場内(特にアリーナ席やバルコニー席)には黒服スタッフが多く配置されており、監視体制がかなり強化されています。
開演前だけでなく公演中も巡回が行われており、不審な動きはすぐにチェックされているようです。

サイチェンの発覚と摘出(追い出し)事例が多数

「絶対できないわけではない」ものの、実際にはサイチェンがバレて摘出(退場)させられている事例がアリーナ・バルコニー問わず報告されています。
開演前だけでなく、公演中に連れ出されるケースも発生しています。

顔認証データと座席の紐付け・チェック

入場時の顔認証データは、事前に当選した座席番号と紐付けられている可能性が高いと見られています。
実際にスタッフが座席と顔の照合を行っていたという情報や、終演後に場内撮影をしていた人の席番号を控え「写真撮影や座席交換は特定できる」といったアナウンスで警告していたという報告も上がっています。

自名義潰れ・退場リスクにご注意を!

サイチェンを試みることは、即退場(摘出)や自名義のペナルティ(名義潰れ)に直結する危険性が極めて高いです。
「周囲の目が厳しい」「監視が徹底している」という声が圧倒的多数のため、ルールを守って自分の席で公演を楽しむのが一番安全です。

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まとめ

「B&ZAI LIVE 2026 Summer Beat」の座席傾向についてまとめました。
復活当選や制作開放席でも、結構良席が出ていそうです!
サイドチェンジはなかなかリスクが高いので、十分ご注意ください。

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